経営診断システムを使いアドバイスします
経営診断システムを使いアドバイスします
金融機関から借り入れをしている経営者は、金利が少し高いのではないかと思っても今後のこともあるし、貸してもらえるのだか仕方がないと思ってしまうことも少なくないようです。
この税理士・社会保険労務士事務所ではそういった経営者の相談にのっています。
金融機関や信用保証協会が融資をするときに利用している経営診断システムが士業に限って解放されたのを利用して診断してくれるので、自分の会社が金融機関からどのように格付けされているかを知ることができます。
金融機関の金利だけでなく、信用保証協会の保証料もこの格付けによって保証料率が大きく異なります。
経営診断システムで正しい格付けがわかれば、場合によっては金利や保証料を下げる交渉をすることも可能です。
この事務所では経営者の希望に応じて、金融機関に同行し交渉することも可能なので、借りている立場としてはなかなか銀行に言いにくいという経営者の方は頼んでみるのもいいのではないでしょうか。
格付けがわかれば、この事務所では他の資金調達の提案もしており、元本の返済の必要がない手形借入と当座借越で調達することもできると考えています。
銀行や金融機関は不良債権になってしまったことがあることから、積極的に進められることはありませんのでこちらから提案して交渉していけば毎月の資金繰りも変わってくるようです。
この税理士・社会保険労務士事務所では自分の会社をしっかり知ることで金融機関とも対等にビジネスができるのだということを教えてくれます。